【札幌06】右手で竿をシコシコ、左手でタマタマを攻めるハイブリッドサービスで昇天!!w

<前回のつづき>

さて、札幌すすきののヌキありエステ店「ぎゃんかわに」やってきた番長。

女の子とのご対面も果たし、一人寂しくシャワーに入り、ムスコさんを入念に洗います。w

そして、シャワーから出て、女の子とおしゃべりタイム。

でも、早く夜遊びしたいとムスコさんが言ってますので、ちょっと女の子を急かすようにして服を脱いでもらいます。

そこには、たわわに実ったOPIがっ!!w

いよいよ夜遊びの始まりです!w

まずはうつ伏せでマッサージ。

さて、22歳でJKの制服が似合う女の子のOPI。

本当に最高っすよ。w

生きててよかったー。w

揉みたいけど、エステ店なので我慢です。w

女の子:「じゃあ、まずそこにうつ伏せになってください。」

ってことで、番長、ベッドの上でうつぶせになります。

まずは、オイルマッサージではなく、普通の指圧のマッサージ。

番長の肩から足先まで力を込めて女の子が指圧してくれます。

んー。

マッサージ店でこのレベルならダメ出しするかもしれませんが、22歳のかわいい女の子がやってくれるなら、それはそれでOKです。w

まぁ、ここは普通のマッサージ店ではなく夜遊び店ですしね。w

で、マッサージを一通り終えたら…、

女の子:「では、オイルマッサージやりますねー。」

ということで、番長の背中にオイルを垂らしてマッサージしてくれます。

気持ちいい♥

指圧ではそこまで力がない女の子ですが、オイルでマッサージすると、滑らせるだけだからか力が伝わって気持ちいいいです。w

まぁ、この後は、もっと気持ちいいことしてくれるんですけどね。w

で、背中や方が終わったら、足の方にいき、ふくらはぎをマッサージ。w

女の子「すごい張ってるー。」

番長のふくらはぎの張り具合に驚いてくれます。

番長、自慢じゃないですが、ふくらはぎの張り具合は普通の人には負けないくらい張りがあります。

そのため、すぐに疲れてしまうんですけどね。w

番長:「そうでしょ?ふくらはぎ、すぐ張るんだよねー。」

女の子:「そうなんですね。」

番長:「でも、ふくらはぎ以上に番長のムスコさんも張ってるよ。w」

そう言うと、少し腰を浮かせます。

すると、すでに元気になった番長のムスコさんが「こんにちは」してました。w

それをみた女の子は、笑って番長のムスコさんとタマタマを触ってくれました。w

ムスコよ、お前は幸せな奴だな。w

仰向けになったら女の子のOPIが目の前に!!

そして、またマッサージモードに入り、しばらくうつ伏せでマッサージをしていたら…、

女の子:「では、次は仰向けになってください。」

待ってました!!

喜んで仰向けになりますよ!!w

ってことで、急いで体をひねらせて仰向けに。w

かわいい女の子の手がムスコさんへ!!伸びるわけもなく、最初は上半身からマッサージ。

女の子が番長のムスコさんの上くらいに乗り、騎乗位のような形で上半身をマッサージします。

途中、B地区を攻めてくれますが、番長、B地区弱いんです。w

B地区に反応すると、女の子が「ふふふっ」って笑ってくれます。w

やべー。痴女っぽくてかわいい♥

番長が一番燃えるタイプですね。

で、騎乗位のような形でマッサージしてくれるので、たわわに実ったOPIが目の前に広がります。w

やべぇ、めっちゃ触りたい!w

でも、ここはエステ店だからなぁ…。

あー、でもこの欲望には負ける…。w

ってことで、意を決して女の子に直談判。w

番長:「OPI触りたいんだけど、いい?」

女の子:「いいよー♥」

えっ!?

まじっすか!?

普通にOKなのかよ。w

前にこの店に来た時の女の子はOPI触るどころか服も脱いでくれなかったんだけど…。w
ってことで、JKのOPIをモミモミ。w

やっぱり、若い子のOPIは張りがあっていいですね。w

と言っても22歳だけどね。w

待ってましたシコシコタイム!!w

さて、オイルでのマッサージが終わったようなので、いよいよ番長のムスコさんをマッサージしてくれる時間になりました。w

女の子:「じゃあローション垂らしていきますね。」

そういうと、女の子はおもむろにローションを取り、番長のムスコさんに垂らしていきます。

そして、女の子の手でシコシコ。w

めっちゃ気持ちいいです。w

番長のムスコさんの竿をシコシコしてくれたと思ったら、タマタマを攻めてくれたりとSっ気たっぷりの女の子。

番長:「めっちゃ気持ちいいんだけど。SかMかで言ったらSでしょ?」

女の子:「そう?自分では、Mだと思ってるんだけど。」

いやいや、このテクニック、どう考えてもSですよ。

で、だんだん気持ちよさが増してきたと思ったら、わざと手を停めてクールダウンをしてくる女の子。

番長:「やっぱり、絶対Sだよ。w」

女の子:「ふふっ♥」

そんな会話をしながら、シコシコとタマタマ攻めそして、クールダウンを繰り返して番長を焦らせてくるのは、プロです。w

番長、もう我慢できません。w

番長:「そろそろ逝かせてくださいーー!!w」

22歳のJKの制服着た清楚系の女王様に懇願します。w

女の子:「しょうがないなー。w」

そういうと、女の子の手のピストンスピードが今まで以上に上がります。

そして、右手で竿をシコシコして、左手でタマタマを攻めるというハイブリッドサービスです。w

ええ、もちろんすぐに発射してしまいましたよ。w

もちろん寝ている番長の顔の近くまで飛びましたよ。w

そこまで飛んだのを見て驚く女の子。w

顔にかかってないか心配してくれました。w

久しぶりに絶頂を味わった気分です。

ってことで、賢者タイムです。

まだまだ時間があり、休憩後に2回戦をしようと思いましたがそんな体力も吸い取るくらいの絶頂でした。

ってことで、余った時間はもう一回普通のマッサージをしてもらいました。

で、時間が来たのでシャワーを浴びてバイバイです。

あー、もう少し時間があったら2回戦行けたのになー。

と、もう少し長い時間を選ばなかった番長、後悔です。

まぁ、今度行ったとき、もう少し長い時間にしよう…。

と番長、勉強しました。w

で、時間がきたのでバイバイ。

そのまま同じように遠回りして来た道をホテルまで帰ったのでした。w

<次回へつづく>

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