【札幌03】初めての逆セクキャバ「桃白白(タオパイパイ)」にやってきた!

<前回のつづき>

さて、札幌すすきのの案内所の「名案内 コナン」に行き、タオパイパイなるお店に案内してもらいます。

そして、店員氏につれられてこの店の裏にあるタオパイパイへ行きます。

あ、タオパイパイって桃白白って書くんだね。w

タオパイパイに到着!

そして、こちらの扉の向こうにある階段を下りて行きます。

店員氏:「いらっしゃいませ。当店は初めてですか?」

番長「はい。はじめてです。」

すると店員氏はお店のシステムについて教えてくれます。

ふむふむ。基本はオッパブでモミモミOKで下のおさわりはNG。

で、ショータイムになったら拘束されて攻められるということです。

わかりました。ありがとうございます。

店員氏:「では、お時間まで少々お待ちください。」

そう言って、店員氏は、番号札を渡します。

番号札と言っても名刺サイズの番号札っていうか名刺の1枚を使ったようなものです。

そして、店舗の入口の通路においてある丸椅子に座って待ちます。

前には同志が5人ほど待ってます。

そして、前にある黒いカーテンの向こうでは大きな音が聞こえてきます。

数分後、前の1組2名が店員氏に呼ばれて一緒に入ってきました。

やべぇ、トイレに行きたくなってきた…。

数分後店員氏がまたやってきました。

と思ったら外に行っちゃった。

と思ったらすぐ戻ってきたってか同志1名を連れてきました。

あぁ、「名案内 コナン」から連絡があって迎えにいったのね。w

で、戻ってきたところをすかさず店員氏に話しかけます。

番長:「すみません。トイレに行きたいんですけど…。」

店員氏:「では、ご案内しますので、来てください。」

店員氏に連れられて黒いカーテンの場内に案内されました。

そして、場内をまっすぐ歩いて行きます。

場内はというと、通路が2つあり、両脇にシートがあるって感じです。

あれ、空席が結構あるぞ!?

てか半分くらい空席??

そんだけ女の子がいないってこと?

同志は外で待っているのに…。

歩きながらシートの中をチラ見してみると、同志たちが楽しそうにお遊びしてました。w

で、トイレで用を済ませ、待合室に戻って行きます。

すると、カバオ先輩に尋ねられました。

カバオ先輩:「番長、中どんな感じだった??w」

先輩、相変わらず変態ですね。w

取りあえず見たことを簡単に説明しておきました。

それから、スマホいじったり、カバオ先輩と話したりしていましたが、なかなか呼ばれません。

やっぱり、女の子が少ないのかなぁ…。

中から出てくる人も少ないし…。

ってことは、満足して同志が延長してるってこと!?

これは期待できるぞ!?
(後にこのからくりがわかりました。詳しくはまた書きます。)

で、予定の30分経ってもなかなか呼ばれない。

ってかまだ2名ほど前で待ってるんですけど…。

そこから数分後、同志1名が呼ばれ入って行きました。

そして、そこから10分後前の同志が呼ばれて行きました。

さぁ、次は番長たちの番です。

でも、なかなか呼ばれません。

番長:「カバオ先輩、なかなか呼ばれませんね。」

カバオ先輩:「そうだなぁ、でもいよいよだな!」

すると…。

店員氏:「20番の番号札をお持ちのお客様」

おっ、やっときた。

番長:「はい!」

店員氏:「お待たせしました。どうぞ。」

店員氏に案内されて、場内に入ります。

トイレ側の通路ではなくて、もう1本奥の方の通路に案内されます。

店員氏:「では、お一人様はこちらでお待ちください。」

番長:「では、カバオ先輩どうぞ。」

カバオ先輩:「わかった。」

そして、番長はカバオ先輩の3ブースほど先にあるブースに案内されました。

あ、カバオ先輩に丸見えのブースだ。

番長はソファーに座って振り返らないとカバオ先輩のブースを見ることができませんが、カバオ先輩は、ソファーに座ってお遊びしながら番長の具合を見ることができます。w

失敗した。w

でも、せっかく札幌に来たんだし、カバオ先輩に弱み握られるくらいお遊びしてやろう!w

店員氏:「では、女の子がくるまで少々お待ちください。」

さぁ、これから札幌すすきのの夜遊びスタートです!!w

<次回へつづく>

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