【札幌04】逆セクキャバ「桃白白(タオパイパイ)」で拘束プレイ!

<前回のつづき>

さて、すすきのの逆セクキャバ「桃白白(タオパイパイ)」にやってきた番長とカバオ先輩。

店員氏には30分待ちということでしたが、結局1時間ほど待たされました。w

番長の経験的には、店員氏が嘘言ったりするようなお店は、あんまりいい子が来ません。

でもここは、カバオ先輩に案内されたお店。

夜遊びにい長けている先輩が案内してくれた店だからきっと大丈夫でしょう。w

タオパイパイのお店の中へ!

ってことで、店員氏に案内され店の中に入ります。

東京で言ったら、パイオツパブのような感じの店内です。

音楽ガンガンで、そして店員氏のマイクパフォーマンスの腕が光ります。w

途中で、カバオ先輩が席につき、番長はカバオ先輩の3ブースほど前の席に着きました。

ってことで、カバオ先輩には丸見えですが、ここは札幌ですので、思いっきり遊んでやりましょう!!w

店員氏:「では、女の子がくるまで少々お待ちください。」

数分後…。

女の子:「こんばんは。」

番長:「こんばんは。」

やってきた女の子は、はいだしょうこのような子です。w

好みが分かれそうなタイプです。w

でも、番長的にはアリかと思います。w

しょうこ:「待った??」

番長:「うん。ちょっと。」

しょうこ:「ごめんね。」

少々心配していましたが、意外と普通の店なのかな。w

その後、普通におしゃべりを楽しみましたが、会話の内容忘れた。w

もちろん番長は会話をしながらパイオツをモミモミです。w

しょうこちゃんのおっぱいは、Cカップくらいのちょっと小さいサイズ。w

番長、嫌いじゃないですよ!?w

しょうこ:「全身脱いでしまっても大丈夫系??」

番長:「もちろん!!」

ってことで、しょうこちゃんに脱がしてもらいます。

番長、北の大地の逆セクキャバで靴下だけの格好です。w

で、番長がしょうこちゃんのパイオツをモミモミしている間、しょうこちゃんは番長の地区Bをいじめてくれます。

番長、地区B弱いです。w

ええ、もちろん番長のムスコさんは、フルボッキです!!w

しょうこちゃん:「あっ、大きくなってる!w」

番長:「番長、地区B弱いんだよね。w」

しょうこちゃん:「変態だね♥」

えぇ番長は変態ですとも!!w

そんな感じで楽しんでいましたが…、

しょうこちゃん:「ゴメン。時間がきたみたい。」

残念。このまま今度は、番長のムスコさんをいじめてほしかったのに…。w

しょうこちゃん:「名刺わたしても大丈夫な人?」

番長:「いいよ!」

ってことで、名刺をもらっておきました。

この店の入り口でもらった番号札の番号のところに名前が書かれているやつでした。w

一応名前書いてあるので本物の名刺の写真を撮るのはやめておきます。w

あ、もちろん名刺は持ち帰りましたが、ホテルに置いてきてやりましたよ。w

で、しょうこちゃんとはここでバイバイ。

しょうこちゃんが帰った瞬間、ソッコーで服着てやりましたよ。w

ふぅ、まだヌイてはいませんが、プチ賢者タイムです。w

で、少ししたら次の女の子がやってきました。

2人目は、化け物がやってきた。w

さて、1人目の女の子が席を外して少しすると、2人目の女の子がやってきました。

女の子:「こんばんは。」

番長:「こんばんは。」

そう言って、女の子の方を見ると…、

やっ、やヴぁい。w

えーと、おかずクラブのオカリナみたいな女です。w

はい撃沈。w

あー。失敗したわ。

ここから番長の敗戦処理が始まります。w

女の子:「よろしくね。」

番長:「うん。」

ここは、いい男になって紳士的な対応をします。

心の中は、やっちまったなのクールポコ状態です。w

あーあ、この後ショータイムあるのかぁ。

やっちまったな。カバオ先輩はどうなんだろう…。

そう思ってカバオ先輩のブースを振り返って見てみたら、凄い盛り上がってるし!!w

えーと、女の子とはどんな会話をしたか忘れてしまいましたが、番長、またまた全裸になってしまいました。w

そんな感じで何か忘れて会話をしていたら、いきなり暗くなって、店員氏のマイクパフォーマンスでショータイム突入!

音楽ガンガンに鳴ってます!

女の子:「ショータイムだけど、拘束プレイOK?」

番長:「いいよ!これを楽しみにしていたから。」

ええ、もちろんこんなおかずクラブのオカリナのような奴に拘束してもらうことを楽しみにここに来たわけじゃないですよ。w

ってことで、ソファーの後ろにあるマジックテープ(だったような)なところに片手ずつ拘束。

そしてアイマスクをつけられます。

番長身動きが取れない体制になり、女の子が番長の地区Bをペロペロ。

おかずクラブのオカリナのような奴にペロペロされても全然気持ちよくありません。w

気を利かしてか、番長のムスコさんもいじってくれますが、全然気持ちよくありません。w

そんな感じでショータイム集終了。w

女の子:「じゃあ、外すね。」

番長:「うん。」

女の子:「気持ちよかった??」

番長:「うっ、うん。w」

紳士的なふりをします。w

そんなことしていたら、どうやら時間になったみたいです。

女の子:「もう時間がきちゃったみたい。気持ちよかったみたいだし延長するよね??」

!?

何ですか、その態度は!?

一番最初のはいだしょうこみたいな子だったら、考えてもいいですが、こんなブ○イクに相手されてもね。

てか、気持ちよかったって、嘘なんですけど!?w

番長:「いや、次の店いかないといけないし。」

女の子:「え?まだ明日もいるんでしょ?明日の朝行けばいいじゃん!?」

何だ、この態度。

ちょっと、半分キレてやったら向こうが引き下がりました。

札幌は客引きもしつこいですけど、女もしつこいですね。

やっぱり、店員氏の待ち時間が全然違ってるし、教育がなってない店なのかもしれませんね。

って、ことで店を出て、店の外でカバオ先輩を待ちます。

カバオ先輩:「お待たせ。」

番長:「お疲れ様です。先輩、めっちゃ楽しんでましたね。」

カバオ先輩:「そう?全然だよ。この店なしだわ。」

聞くと、カバオ先輩もあんまりいい子じゃなかったみたいで、紳士的な対応をしていたに過ぎないとのこと。w

この店にはかわいい子がいるにはいるけど、ショータイムで客の地区B舐めたり、ち○こ触ったりするのは、ブサ○クの専売特許なのかな。w

カバオ先輩:「こんな店案内してホントすまん。」

番長:「いいですよ。w本日のメインディッシュはここからですよ。“ヌキが良ければすべて良し”って言うじゃないですか!w」

カバオ先輩:「そうだな。w」

ってことで、このあともう一度札幌すすきの夜の街に消えて行った番長とカバオ先輩でした。w

<次回へつづく>

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