【北海道03】エステ店で女の子のデビュー戦を楽しむ!

<前回のつづき>

さて、新千歳空港からバスですすきのに移動し、ホテルに荷物を置いて早速夜遊びするお店に電話した番長。

電話で確認したところすぐに入れるということなので、さっそく夜遊びするお店に向かいます!!

「エステ倶楽部ひな」に到着!

ってことで、さっそくホテルを出て、お店に向かいます。

ちなみに、ホテルとお店の位置関係はこんな感じです。

やっぱりすすきのの真ん中にホテルがあると便利でいいですね。

ってことで、歩くこと2分ほどでお店の前に到着です!

全く迷うことなく来れました。

途中、客引きのおっちゃんにあったけどね。

で、お店の前に到着!

ちょっとわかりにくい建物ですが、建物の右側の茶色い扉がお店の入り口です。

ちなみに、左に書いてある「タッチ」というお店は、すすきので何店か経営する風呂屋です。

番長が行ってみたいお店の1つでもあります。

ってことで、お店の中に入ってみます!

店員氏:「いらっしゃいませ!」

番長:「先ほど予約しました夜遊び番長です。」

店員氏:「あっ、はい。お待ちしておりました。では、こちらで少々お待ちください。」

ってことで、待合室…?というよりも通路に置いてある椅子に座って待ちます。

もちろん通路ってことなので、遊び終わったお客さんが通る可能性もあります。w

通路の壁にあるカーナビくらいの小さなモニターでお店の女の子の紹介の映像を見ていると…。

店員氏:「お客様お待たせいたしました。準備できましたので、こちらにどうぞ。」

店員氏がそういうと番長をカーテンの前に案内します。

どんな子が現れるのかな。ドキドキ…。w

女の子とご対面!

いよいよカーテンがオープン!!

んー。

見た目は可もなく不可もなくといった感じでしょうか。

女の子:「こんにちは。A子です。よろしくお願いします。」

番長:「よろしく!」

そういうと、入り口のすぐ近くにある部屋に入ります。

番長:「かわいいね!」

女の子:「そうですか?ありがとうございます。」

とまぁ、ベッドに座ってそんな会話をしてたと思いますが、すみません。詳しいこと忘れちゃった。w

女の子:「じゃあ、シャワー浴びてもらっていい??」

そう言って、入り口近くにあるシャワールームを指差します。

番長:「OK!」

そう言って、シャワールームに向かいます。

ここのシャワールームも繁盛くらいの小さなシャワールームです。

スポーツジムにありそうな感じのシャワールームです。

まぁ、番長もこれからスポーツするんだけどね。w

ってことで、前に札幌のエステ店に行った時のように、女の子が洗ってくれるのかなぁと思ってましたが、洗ってくれませんでした。w

ってことなので、テキトーに洗います。w

シャワーを終えると女の子が体を拭くためのバスタオルを持ってきてくれました。

女の子:「はい。これ使って」

番長:「ありがとう。」

そう言ってバスタオルを番長に渡してくれましたが、番長見てしまいました。

何をって??

それは…、リスカの跡がすごいこと。w

チーン。

なんか急に萎えますね。w

まぁ、時々夜遊びをしていると、リスカしている女の子を見ますけど、なんか急に萎えますよね。

番長、気づかないふりして普通にもらいましたが、きっと、女の子には気づかれたかもしれません。w

で、番長はというと、女の子からもらったバスタオルで体を拭き終わり、女の子が座っているベッドの横に行きます。

そして、女の子と会話タイムです。

まぁ、話の内容は忘れましたが、まぁどーでもいい話をしていたことでしょう。w

ただね。

1つ覚えていることは、女の子が自分の一人称をA子、A子としきりに言っていたこと。

自分の本名を言ってしまわないように、源氏名を自分に言い聞かせているような気がしました。

ちなみに、後から分かったことですが、新人割を使っていたので、新人のだからそんなこと言ってるんだなぁと思いましたが、どうやら、初めてのお客さんが番長だったみたい。w

で、プレイ開始です。

まずは、うつぶせにして、オイルマッサージです。

が、相変わらずこーゆーお店のマッサージは、力が入っておらず、くすぐったいくらいで気持ちよくありません。w

でも、ここは新人を教育しないといけませんから、気持ちいいふりをします。w

番長:「マッサージうまいね!?」

女の子:「ありがとう。私、よくお母さんにマッサージしてあげるけど、すごく気持ちいいって言われるの。」

あの…、ぶっちゃけ気持ちよくないんですけど…。w

とまぁ、そんな感じでうつぶせのマッサージは終了。

次は仰向けのマッサージです。

まずは、普通にデコルテあたりをマッサージからの徐々に下の方に降りてきます。

もちろん番長のムスコさんは元気100倍です!w

番長は、ドMなので、番長のムスコさんをいじめてほしいのですが、女の子は、ムスコさんは大事なところだから、そんなことできないとのこと。

いじめてくれてもいいんだけどなー。w

ちょっと残念な点です。

なんか、母親に怒られた気分。w

こーゆープレイ中にそんなこと思うと、相当萎えますね。w

で、こっちのマッサージの方はどうかというと、新人(初めてのプレイ)という割には、気持ちよかったです。w

そして、フィニッシュ!

女の子:「たくさん出たね!」

番長:「ほんとだ。w気持ちよかった。wうまかったよー!」

女の子:「ありがとう。」

とまぁ、少し善意の教育者のふりをします。w

で、女の子が後片付けをしていると…。

女の子:「じゃあ、シャワー浴びてきてもらっていい?」

番長:「いいよ。」

てことで、シャワールームへ。

もちろん今回も1人でシャワーを浴びます。

そして、また、シャワーを出ると、リスカの跡が残る手でバスタオルを渡してくれました。

そうこうしているうちに、時間が終了。w

結局最後までリスカのことは聞けなかった。w

まぁ、聞くもんでもないしね。

ってことで、最後にバイバイしてお別れ。

部屋を出ると、店員氏が待ってました。

店員氏:「どうでした?この子、今日入ったばっかりで初めてのお客さんだったんですよ。」

番長:「そーだったんですか!?よかったですよ。」

店員氏:「そうですか。ありがとうございます。またお越しください!」

あの子、今日入ったばっかりで、番長が初めてのお客さんだったんだね!

女の子のデビュー戦が番長だっただなんてなんかうれしいね。w

その子にとって、初めてのお客さんが番長だったってことは、一生変わりませんからね。

なんか女の子の処女膜破った気分!!w

ってことで、ドヤ顔してお店を出て行った番長でした。

<次回へつづく>

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