【札幌02】番長大好き!すすきのの街にやってきました!

<前回のつづき>

さて、北海道到着後は豊平峡温泉で癒された番長。

この後は、すすきので女の子に癒されないとね。w

ってことで、着替えてすすきのに向かいます。

番長大好きすすきのに到着!

さて、車を走らせること小一時間。

すすきのに到着です!

で、レンタカーを返していざ夜遊び店へ!!

と思いましたが、まずは荷物を置くためにホテルに向かいます。

で、番長の宿泊先はというと、札幌に来た時に番長が定宿にしているホテルルートイン札幌中央です!!

なぜ番長がホテルルートイン札幌中央を定宿にしているかというと、ホテルが夜遊びタウンすすきのの中にあり、ホテルの目の前が夜遊び店が並ぶ雑居ビルが立ち並んでいるからです!



ホテルルートイン札幌中央
札幌の地理に詳しい人ならわかると思いますが、最高の場所にあるホテルです。w

ってことで、まずはチェックイン!

そして、早速ホテルを飛び出して、夜遊びしに行こうと思う心を押し殺して、スマホで予習します。

ちなみに、番長が行こうと思っているお店は、エステ店の「ぎゃんかわ」

なぜ、行こうと思ったかというと、単純です。

前に行ったときによかったからです!w

前に行った時のブログはこちら。


ってことで、「ぎゃんかわ」のホームページを見てみると…。

おっ、ランキング№1の子が空いてるぞ!
(ここのお店の待ち時間はホームページの待ち時間とほぼ同じですので信頼できます。w)

しかも、見てみると、№1の子以外は現在接客中。

ってことは、番長がフリーでお店に入ったら指名しなくても№1の子が接客してくれるわけか。

こりゃ行くしかないね!w

でも、先に同志が入ってしまったら№1以外の子になって待ち時間は約30分か。

ってことで、急いでお店に向かいます。

といっても、ホテルから「ぎゃんかわ」のあるビルは道を挟んで向こう側。

目と鼻の先です。

ってことで、エレベーターが混んでいなければ最短3分でお店につきます!!w

最高かよ。w

ってことで、スマホの待ち時間情報を見ながら急いでお店に向かいます!

お店に到着!!

ってことで、部屋を出てエレベータに乗り、ホテルを出る番長。

エレベーターが混んでおらず予定通り3分でお店に到着です。

店員氏:「いらっしゃいませ。奥へどうぞ。」

そう言われて扉の奥にある待合室へ。

といっても、相変わらず待合室というよりも、壁のところにカウンターがあって、椅子が5つくらいあるの簡素的なものですけどね。

店員氏:「いらっしゃいませ。お客様はご予約されてますか?」

番長:「いえ。していませんが、フリーでお願いします。」

店員氏:「少々お待ちください。」

そう言って控室に入る店員氏。

数分後、店員氏が戻ってきました。

店員氏:「お待たせしました。準備時間だけでご案内できます。」

やったー!

あの№1の女の子だー!!

番長:「お願いします!!」

店員氏:「では、コースとお時間はどうしますか?」

番長:「では、普通の80分コースでお願いします!」

60分にしようと思いましたが、№1の女の子と遊べるということで80分コースにしました。w

店員氏:「あっ、はい。承知しました。では、13,900円頂戴します。」

フリーで80分コースで遊ぶ人が珍しいのでしょうか。

店員氏が少し驚いていました。w

まぁ、番長的には、フリーでも№1の女の子と遊べるという確信的犯行ですけどね。w

ってことで、会員カードと合わせて料金を店員氏に差し出します。

で、店員氏からお釣りをもらってそのまま待ちます。

目の前の小さなモニターには、番長が前に遊んだ女の子たちの映像が流れてます。

今まで2回大当たりの女の子だったからなー!

これで、№1の女の子と遊べるってなんたら、どんなにいい子なんだろうか。

ってことを思うとワクワクドキドキが止まりません。w

胸も番長のムスコさんも大きく膨らまして待ちます。

待つこと数分。

店員氏:「お客様お待たせしました。こちらへどうぞ。」

そう言うと、以前のように番長をマジックミラーがある扉の前に立たせます。

店員氏:「では、こちらの扉に書かれた注意事項をお読みになって少々お待ちください。」

そういうと、店員氏は扉の向こうに消えて行きます。

扉の隙間から待機している女の子の姿がチラッと見えました。w

女の子がマジックミラー越しに確認してるの間違いないですね。

で、店員氏が戻ってきました。

そして、店員氏が注意事項を上から声に出して読みます。

きっと、この時間に女の子がマジックミラー越しに番長のブサメン加減を見ているんでしょうね。w

で、読み終わるとまたもや店員氏が扉の向こうに消えていきます。

きっと、女の子にこの男と遊んでも大丈夫か最終確認をしていたんでしょうね。w

で、すぐに店員氏が戻ります。

店員氏:「では、扉の向こうに女の子がいますので。どうぞ。」

いよいよこの店№1の女の子とご対面です!!

<次回へつづく>

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