【ジャカルタ12】クラシックホテルで待ちぼうけ。

<前回のつづき>

さて、ジャカルタの夜遊びスポット1001で小柄な女の子とズッコンバッコン楽しんできた番長。

まりりん氏、矢野くんもしっかり楽しんだようで、1001を出た後は、昨日まりりん氏と瀬戸君が楽しんだというクラシックホテルへ向かいます。

なんだこの空間は!?w

ちょうど、1001前でタクシーを待ち一同はクラシックホテルに向けて出発!

瀬戸くんが運転手に行き先を告げます。

きっと、タクシーの運転手、このエロ日本人、1001で夜遊びした後はクラシックホテルで夜遊びするのかよって思ったことでしょう。w

まぁ、事実なので否定はできませんが。ww

まぁ、車内での会話も先ほどの1001の反省会的な会話だったので、日本語がわかる運ちゃんならモロでしたからね。w

そんな感じでタクシーに乗ること約十数分、目的地クラシックホテルに到着です。

まりりん氏:「いやー。昨日ぶりのクラシックホテルに着きましたよ!!w」

まりりん氏、先ほど1001で一発発射したにもかかわらず、相変わらず元気です。w

矢野くん:「楽しみですね!!」

ってことで、番長ご一行は、タクシーを降りてホテルの中に入ります。

ホテルの中は、古いながらもきれいに保っているような感じです。

なんか、マカオの昔からある小規模のカジノホテルって感じですかね。

で、まりりんさんの歩くペースが速いこと速いこと。w

やっぱり、エロというニンジンをぶら下げたまりりん氏は、速くなります。w

エスカレータも停まって乗ることなく歩いて昇るまりりん氏。w

番長:「まりりんさん、歩くの速いですよ。」

まりりん氏:「番長さん、何を言ってるんですか。善は急げですよ!!w」

ってことで、我々も歩いてエスカレータを上り3階に向かいます。

近づくにつれて、ドンドンドンって音が聞こえてきます。

目の前に男の楽園が待っているからかまりりん氏の歩くスピードがさらに速くなります。

が、入り口のおばちゃんに止められました。

どうやら荷物の持ち込みは禁止のようです。w

ってことで、入り口のセキュリティ横にある受付にて、荷物を預ける番長ご一行。

手荷物が一切ダメのようでパスポートも財布も預けてしまいました。

ちょっと怖いけど。w

ってことで、クラブのセキュリティーを超えて、中に入ると…、

広いっ!!

そして、やり手ババアがうざい!!w

なんですかこの空間は!?w

女の子100人以上いるんじゃない??w

会場に入ったと同時に待ってましたと何人もババアがやってきます。w

うちの子かわいいよ。この子どうだい?って感じで女の子と一緒に寄って来るのがうざいことうざいこと。w

いらないって言っても女の子を勧めてくるし、離れたと思ったら違うババアがやってきますからね。

じっくり女の子を見て決めたい番長としては、ちょっとというか相当このババアがうるさいです。w

ってことで、先ほど1001で満足したこともあってか一気に夜遊びする気が失せた番長。

横目を見ると、そのやり手ババアの勧誘にも負けずに、自分の好みの女の子を選ぶまりりん氏がいます。w

まりりん氏の夜遊びにかける情熱に感服します。w

まりりん:「この子とこの子で遊びたいんだけど。」

やり手ババア:「この子はワシが管理してる子じゃないから無理。ちなみにこの子はどうだ??おっぱい大きいぞ!」

他のババアが管理している女の子を辞めさせて、から自分の管理している女の子を進めるとかさすがですね。w

というか、小学校の体育館の広さくらいのこの空間に女の子が100人以上くらいいるわけですが、やり手ババアも5人くらいはいます。

それぞれのババアごとに管理している女の子がいるので、女の子を選ぶ際は注意が必要ですね。

まぁ、簡単にいうと、飛田新地にいる全ての女の子とやり手ババアを小学校の体育館に集めて、男に選ばせるって感じのシステムかな。w

で、そんなことを言われて怯むまりりん氏ではありません。

自分が気に入った女の子を中心にそのババアが管理している女の子からもう1人をピックアップ!!

まりりん氏:「番長さん、僕この子とこの子で遊んできますよ。この子おっぱい大きいでしょ!デヘへ。」

そういって、女の子のおっぱいを早速もみもみするまりりん氏。

つい20~30分前に1001で発射したのがウソのようなエロモードです。w

矢野くん:「まりりんさん3Pとは遊びなれてますね。僕もこの子とこの子と遊んでこようと思います。」

といって矢野くんも女の子を2人ピックアップ。

まりりん氏といい矢野くんといい相当の遊び人です。w

瀬戸くん:「僕も夜遊びしてこようかな。」

まさかの瀬戸くんの夜遊び宣言!

ってことで、このままだと番長一人寂しく残る形になっちゃいますので、ムスコさんと相談です。

が、やっぱりムスコさんは先ほどの1発でもう無理だと言ってます。w

番長:「じゃあ、ここで待ってるので皆さん楽しんできてください。」

ってことで、一人留守番です。

といっても特にやることがなくスマホをいじります。

最初の方は、何度かやり手ババアに「この子どうだい?かわいいよ」って感じで声かけられてましたが、断ること数回、全く寄ってこなくなりました。w

あ、ちなみに、会場はこんな感じです。見づらくてすみません。

ってことで、やることないのでお世話になっているセクシー女優のTwitterを片っ端から見たりと時間をつぶしてました。w

が、そんなことをしても元気にならない我がムスコよ、もっと元気になれよ。w

そんな感じで時間をつぶすこと約1時間、一番に瀬戸くんが戻ってきました。

瀬戸くん:「番長さんお待たせしました。あれ、まりりんさんや矢野さんは?」

番長:「まだ来てないよ。どうでした?」

瀬戸くん:「よかったですよー!まぁ、僕はまりりんさんや矢野さんと違って一人の子だけですけどね。w」

ってことで、そんな話をしているとまりりん氏が到着。

まりりん氏:「番長さん、もうズッコンバッコンなんてしたくないっす!!w」

相当満足した顔でまりりん氏も戻ってきました。

で、少しすると矢野くんも満足した顔で戻ってきました。

まりりん氏:「じゃあ、反省会を兼ねて晩御飯でも食べに行きましょう!」

ってことで、また現地駐在員の瀬戸くんのおすすめの店にタクシーで移動しようと思います!!

<次回へつづく>

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