【札幌04】メイドさんみたいな女の子の手コキで大量発射!

<前回のつづき>

さて、新千歳空港に到着次第、すすきのにある夜遊び店、「ぎゃんかわ」に直行した番長。

フリーで予約して直撃したものの、以前フリーで入ったときに本当にこの店のナンバー1の子かと思うハズレの女の子だったなーと思い不安になってきた番長。

eromachi.net

待合室で、ドキドキしながらご対面の時間まで過ごしておりましたが、対面してみると可もなく不可もなくといった感じの子でした。w

メイドさんみたいな女の子。

さて、女の子とあいさつを交わし、仲良く手をつないで部屋の中までやってきた番長。

相変わらずこのお店の部屋は狭い。w

まぁ、そんなに広さを必要としない夜遊びの方法だから広くなくても十分です。w

女の子:「改めまして、本日はありがとうございます。」

ちょこんと頭を下げる女の子。

番長:「こちらこそよろしくね。」

ということで、とりあえずのまったーりタイムです。

聞いたところの情報によると、札幌出身の23歳だそうです。

女の子はJKの恰好をしてるんですが、身長は150cmくらいということもあってか、顔立ちや話し方を見ると、お人形さんというかメイドさんと話している感じがします。w

番長:「なんか、お人形さんというか、メイドさんと話しているみたいだね。」

女の子:「えっ!?よくわかりましたね。実は私、前はメイドカフェにいたんですよー。w」

番長大正解!!

女の子を見る目は衰えてないのかな。w

ま、日常生活の女の子を見る目はなくて夜遊び店専門家もしれないけどね。w

ってことで、軽くお話が済んだら時間との闘いでもあるので、「じゃあ、そろそろ始めよっか」と言い出し、番長脱ぎだします。

すると、女の子はシャワーの準備をしてくれるんですが、シャワー室が濡れているからか、靴下を脱いで素足になってシャワーの調整をしてくれます。

いままで、みんなシャワールームの淵くらいのところから身を乗り出してシャワーの温度調整をしていたけど、靴下を脱いでシャワールームに入って温度調整してくれる子は初めてでした。

てか、JKのセーラー服に素足とかめっちゃ萌えましたけど!!w

で、シャワーの温度調整が終わったようです。

女の子:「準備できましたのでこっちに来てもらってもいいですか?」

番長:「はーい!」

女の子:「じゃあ、こちらに書いてあることを守って洗ってくださいね。」

と言って、シャワールームの横にある張り紙を指さす女の子。

そこには、脇や股間まわり、足をしっかり洗おう的なことが書かれてます。

今まで何度かこの店来て、1回も言われてなかったけど、この子には番長が汚い感じに見えたのかな。w

まぁ、否定はしないけど。w

で、そんなこと言われたので、今まで以上に入念に体を洗う番長です。w

早く女の子に癒してもらいたかったけど、思いのほか時間がかかってしまったぜ。w

ってことで、急いで体を拭いて女の子の前へ。

女の子:「はい。じゃあマッサージしますので、うつ伏せになって寝てください♥」

やっぱり、言い方がメイドさんみたい。

メイドカフェにきているみたいです。w

すごい飛びましたね!♥w

ってことで、番長うつ伏せになって寝て、ベッドの上に寝ます。w

まずは、上半身を指圧マッサージ。

あまり力がないところが、メイドさんみたい。w

そして、そのまま腰の方へ。

あまり指圧してる??って感じです。w

まぁ、番長が体カチカチっていうのもありますけどね。w

女の子:「すごい凝ってますね。」

番長:「ゴメンね。手が痛くなっちゃうと思うから少し力を抜いてもらっても大丈夫だよ。」

番長、ジェントルマンな対応をします。w

まぁ、普通のマッサージ店だったら、おばちゃんに「もっと強く!!」って注文してると思うけど、こーゆーところではそんな無粋なことを言ってはいけませんからね。

ってことで、足裏のマッサージが終わったら…、

女の子:「はい。じゃあ次は仰向けになってください。」

はいまってましたー!!

番長大好き仰向けマッサージです。

もちろんムスコさんは急上昇中!w

女の子:「もうすでにビンビンじゃないですか❤w」

番長:「こんなかわいい子にこの後楽しいことしてくれるって思うと、もうすでに元気になっちゃったよ。w」

ってことで、早くスペシャルマッサージをやってほしいんですが、まずは、普通の指圧マッサージ開始です。

で、一通りの指圧マッサージがおわっらた…、

女の子:「じゃあ、ローション垂らしてきますね。」

ってことで、番長のムスコさんにローションをかけます。

番長のムスコさんはローションが大好きなので、さらに元気になっていきます!!w

そして、女の子は上半身を脱いで半裸になりますが、おっぱいはそんな大きくない。w

触っても、そこまで触りごたえがないんだろうから、

番長:「番長、チラリズムが好きだから、もう一回セーラー服着てもらってジッパーを下ろしてもらっていい??」

ってことで、もう一回、服を来てもらってジッパーを下ろしてもらいます。

あらわになった胸元からかわいたしいおっぱいが見えたり見えなかったり。w

日本チラリズム党の番長にとっては、この光景が最高です。w

しかも、この女の子、マッサージうまい!!

番長:「めっちゃ気持ちい!手コキうまいね!!」

女の子:「そうですか?そういわれるとうれしいです!先っぽ好きですか?」

番長:「先っぽ大好きだから!先っぽ攻めてもらっていい??」

ってことで、先っぽを攻めてもらいます。

番長:「あ、あっ、やばいかも…。」

女の子:「たくさん出してくだしね♥」

ってことで、その後すぐに番長のムスコさんからドピュっと発射!w

女の子:「あっ、すごい飛びましたね!♥w」

恥ずかしながら番長のムスコさんから白い物体が番長の首筋まで飛んでました。w

番長:「少しオナ禁してたからかなー。w」

ってことで、賢者モード突入。w

たくさん発射したので、もうぐでっとしてしまいます。w

番長:「あー。気持ちよかったー!!ありがとう!!」

女の子:「気持ちよくなってもらってうれしいです!!」

この子、いい子だね。w

きっと、いいお嫁さんになるよ。w

ま、そういったところもメイドさんみたいなんだけどね。

ってことで、番長の上半身に飛び散った番長の分身を女の子にきれいにしてもらって、シャワーをあびます。w

で、シャワーを終えたら、女の子にお手紙を書いてもらって、少し話していたら電話が鳴りました。

女の子:「今日はありがとうございました。」

番長:「こちらこそありがとね。」

ってことで、この部屋に来た時のように女の子と手をつないで出口まで到着。

そして、最後のご挨拶をして出口に行きます。

店員氏:「ありがとうございました。恐れ入りますが、アンケートにお答えください。」

ってことで、アンケートに答えてエレベータへ。

エレベータは店員氏がよんでくれてたので、すぐに乗れます。

そのエレベータに乗って番長は1階に降り、本日の宿泊先のユニゾイン札幌に向かいます。

ホテルに到着してチェックインして部屋へ。

部屋の仲はこんな感じでした。

最低限のものはそろっています。

お水が無料でくれるのがうれしい!

ってことで、旅の疲れがあったのか、一発大量に発射して疲れたのかわかりませんが、そのまま寝てしまった番長でした。w

<次回へつづく>

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