【札幌07】2日連続の風呂屋に行く体力も財力もないので今日はヌキありエステ店へ!

<前回のつづき>

さて、昨日は温泉に行ったあとに、すすきのの風呂屋で「 咲野の花 」ちゃん似のかわいい女の子とマットプレイでズッコンバッコンしてきた番長。

 咲野の花ちゃん

非常に満足した1日目でした。w

さて、早くも最終日となる2日目の今日は、エステ店に行って遊んでから家に帰ることにします。w

いざ、ホテルを出発!

ということで、今回泊まったホテル本日の宿泊先は、札幌プリンスホテルです!ともおさらばです。

そして、ホテルを出発して向かう先は!?

みなさんお分かりのすすきのです。w

そして、今回行こうと思っているお店はこちら。

「ぎゃんかわ」です。

まぁ、番長ブログをご覧の方はわかると思いますが、番長「ぎゃんかわ」好きで何度も夜遊びさせていただきております。

フリーで遊んでも安定感があってそこそこかわいい子が来るんで重宝してます。w

で、ホテルを出て歩きながらスマホを眺めます。
※良い子はマネしないでね。歩きスマホはダメですよ。w

スマホでお店のページを見ると、ランキング上位の人気の女の子はもうお客さんついてるみたいですが、ランキング外でもかわいいんじゃないかと思われる女の子については、即ヒメ表示がついております。

まぁ、基本顔にはモザイクかかってるので、あんまり詳しくはわかりませんが、そこは番長の神通力です。w

で、ここのお店はフリーの予約もできますが、まだまだ待機中の女の子はそこそこいるので、電話せずに直撃することにします!

歩くこと約15分。

お店の前に到着です。

時々ビルの近くにしつこい客引きがいるので気を付けてくださいね。w

今回は客引きがいなかったので、客引きが寄ってくる前にさっさとビルの中に入っていきましょう。w

今回夜遊びするお店に到着!

で、奥にあるエレベータの前につくと…。

女の子が1人待っている。w

しばらくしてエレベータの扉が開きましたが、ここは番長、一緒に乗り込むような無粋なことはせずに、女の子1人で行かせます。w

いいことしたからきっとこの後は、いい子と巡り合えるだろうな…。w

あ、ちなみに、エレベータに乗った女の子はそこそこかわいかったですよ。w

ちなみに、もう1基のエレベータがすぐに来てしまったので、女の子が何階で降りたかわかりませんが、番長が行こうとしていた4階ではありませんでした。w

ってことで、もう1基のエレベータで一人で乗り込みます。

そして、4階ボタンを押してエレベータが上昇。w

番長、この感覚好きです。w

これから夜遊びできる!どんな女の子だろう!?というワクワク感がエレベータの上昇とともに番長のこの興奮度も上がっていきます!w

そして、4階に到着。

チーン♪

エレベータが開きます。

と同時に…、

店員氏:「いらっしゃいませ!」

店員氏の大きな声が聞こえてきます。

で、エレベータを降りてお店の方へ。

前にも書きましたが、ここのお店の構造はこんな感じになっており、同じフロアに2店舗が入ってます。

中はつながっているので、間違えても安心です。w

で、左側にあるお店に早速はいります!

入ってカウンターの方に行くと、店員氏が寄ってきます。

店員氏:「いらっしゃいませ。こちらにおかけください。」

ということで、カウンターに腰かけます。

同志は1人もいませんでした。

店員氏:「本日はご来店いただきありがとうございます。ご予約はされてますでしょうか?」

番長:「予約はしてません。」

店員氏:「ご予約いかがでしょうか?かわいい子いますよー。」

予約をおすすめする店員氏ですが、番長、貧乏なのでフリーで入ります。

番長:「フリーで結構です。」

で、希望コースを店員氏に伝え、会員カードと言われた現金を渡します。

番長、常連さん(?)だったので、ポイントが貯まっており、ポイントを使って1,000円引きになりました。w

店員氏:「お飲み物はいかがいたしましょうか?」

目の前の壁にいくつか書いてあったので、番長はその中から冷たい烏龍茶を注文します。

しばらくすると、ウーロン茶とおしぼりが出てきました。

アルコール飲料がないのが残念ですが、お茶が出てくるだけでもありがたいです。

で、女の子が準備している間は、壁に貼ってある新人情報やモニターに流れている女の子を見て楽しみます。

あー。この子かわいいなー。こんな子と夜遊びしたいなー。とか、

この子スタイルいいなー。とかそんなことを思いながら眺めます。

しばらくすると、店員氏がやってきます。

店員氏:「おまたせしました。準備ができましたのでこちらへどうぞ。」

ということで、店員氏に言われるがままマジックミラーがついたドアの前へ。

店員氏:「では、こちらの注意事項をご覧いただいたお待ちください。」

そう言うと、店員氏があいかわらず毎回同じように扉の向こうに行きます。

きっと、扉の向こうにいる女の子に、「こんなブサメンがきたけど大丈夫か?」みたいなこと言ってるんでしょう。w

で、10秒もしないくらいで店員氏が戻ってきます。

店員氏:「当店はリフレ店となります。…」

といった感じに扉に書かれた注意事項を読み上げます。

もちろん番長は毎回のように聞いてませんが。w

だって、この後女の子と夜遊びできるって思うと、それどころじゃないじゃないですか。w

店員氏:「お待たせいたしました。女の子が扉の向こうで待ってますのでどうぞ!」

いよいよ女の子とご対面です!

<次回へつづく>

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